2019年11月14日木曜日

Gartz LED電気ウキ 赤・青・緑がスターウォーズのライトセーバーみたい

釣具屋で手頃な電気ウキを探してたら良いのを発見。

gartz LED電気ウキ

電池を刺す場所で色を変える事が出来ます。

スイッチで色を切り替えるタイプもありましたが故障しやすそうなのでこのタイプにしました。

バランスは大丈夫かな

リチウム電池は、「BR435」を2本使用します。

色は、3色で切り替え可能です。

オビワンの青色

ダースベイダーの赤色

ルーク、ヨーダの緑色

なお、説明書を見たら電池を3本刺すと、中間色で発行可能との事です。

って事は、赤と青に刺すと、メイスウィンドウの紫色も可能なのかと思います。

まだ試していませんが、これは楽しみです。

2019年11月10日日曜日

エギング・アジングで海水温をチェック Pazdesignの水温計

2019年11月9日 中潮 19時40分 満潮 晴れ
 最高気温:21度 水温:22度 釣場:呼子方面

日が差した車内はエアコンを止めると暑いので窓をあけると丁度いい気温。

昼過ぎから釣りに行きましたが、
エギングで魚が掛かるが根掛かり、結局エギを3本ロストし何も釣れませんでした。

で、釣果がないので、先日購入した水温計を紹介します。

アルマイト水温計

Pazdesignの水温計

1800円でちょっとお高いですが、「MADE IN JAPAN」と書かれてたので購入。

スナップに付けてエギと同様にキャスト出来ます。

普段はカナビラを付けてカバンにぶら下げてます。

15時の水温は22度

計ってみると、水深3mくらいの場所で15時頃で水温が22度気温は21度です。

海水温の方が暖かいですね。

ちなみに先週の釣行で平戸の朝マズメで23度もありました。

朝の気温は14度で寒いかったのに…。

シャローエリアは外気温の影響を受けやすく、冬場はシャローの方が水温が低いらしいです。

その時にはアオリイカは深場にいるらしいです。深場の方が水温が安定している。

ダイビングや素潜りでは深場の方が寒かったのですが・・・

夏場や南の海だからかなと。

今回の釣行では、日没直後のシャロー場で水温が20度でした。

20度を下回ると、シャローではだんだん釣れなくなるのかと思います。

今週末は何処の釣場も人が多くて大変でした。

もっと寒くなれば釣人が少なくなるので丁度いいかも知れませんね。




2019年11月6日水曜日

2019 エギング in 平戸・宮之浦

2019年11月3日 小潮 12時45分 満潮 晴れ

釣行2日目、宮之浦漁港で仮眠して、朝5時過ぎからエギングを開始しました。

まだ真っ暗で、しかも干潮です。

そんな中、だらだらシャクっていたらグイグイとHIT。

タモを準備してましたがガッツリ掛かっていたので抜き上げました。

500gくらいのアオリイカ

HITエギは3号のダートマックスです。

パンダマークがしっかり付いてましたが連荘せず・・・。

結局人も増えて来たので、撤収。

島内の他の漁港や磯場を回りましたが結局釣れませんでした。

血のりが付いたイカ

同じ袋にアジとアオリイカを入れていたら血が付いてしまいました。

これが落ちなくて…皮を剥いでもうっすら残ってしまいました。

ナメロウ・刺身・マヨタコ

アジとゲソでナメロウ、先週釣ったアオリイカでお刺身、

半年前のタコとイカゲソでマヨタコを作り晩酌しました。

おつまみが贅沢でちょっと酔っぱらってしまいました。

秋は釣行が多いので冷凍庫の中身を順番に片付けないといけませんね。