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2025年11月28日金曜日

🐦 オカメインコの爪切り問題、ついに解決!✨サンドパーチを導入しました!

皆さん、こんにちは!愛鳥との暮らしで避けて通れないのが、

オカメインコの伸びすぎた爪の問題です。

脱走中

うちの子も、気づくと爪が長くなり、暗幕に引っかかることもしばしば💦。

定期的な爪切りは必要ですが、鳥にとっても飼い主にとってもストレスですよね。

そこで今回、思い切って導入したのが、「サンドパーチ」です!

サンドーパーチカバー3本入り

これは、表面にヤスリのようなザラザラした加工が施されている止まり木のこと。この上で生活するだけで、自然と爪の先端が削れてくれるという優れものです。

今まで使用していた止まり木をそのまま使用します。

自分は貼り付けせずに元の止まり木の太さを調整するためにテープを巻きました。

テープで表面を補強

巻いた様子

早速ケージに取り付けたところ、警戒する様子もなくすぐに止まってくれました。

考え中?

この止まり木をメインの止まり木ではなく、ケージ内の高い位置や出入り口付近など、よく利用する場所に設置するのがポイントだそうです。

2025年5月3日土曜日

オカメインコにコウイカ カトルボーン

先日釣ったコウイカの甲をオカメインコ用のカトルボーンとして提供しました。

冠羽ビンビン

ペットショップでは300円から600円程度で売られてます。

留具が付いてカットされたおもちゃとして提供されてますが、そのままの姿でぶら下げます。

釣下げ用の穴をあけて

甲の淵をカミカミして無くなっているので効果あるのかと思います。

海岸でも甲は落ちてますが、ちょっと不安なので自分で釣ったコウイカなら鮮度も安心ですね。

遊び疲れて眠そう

ギョロメ


2025年1月21日火曜日

加部島漁港にてヤガラをGET!

2025年1月18日 中潮 24時10分満潮 晴れ

気温:6度

21時まで別の場所で釣りをしてて、加部島漁港の様子を見に行ったら、
漁港常夜灯下には誰もおらず、暗がりには釣り人が点在する状態でした。

とりあえず車から降りて湾内を覗いたらヤガラが足元にステイしてました。
タモを準備して念のためエギングロッドでも掛けれるようにして狙います。

頭からタモですくったのですが、網目から顔が突き出します。
でも、胴体が網目より太く無事に回収できました。




尻尾は赤っぽいけど、全体的に灰色。アオヤガラでしょうか。
これは貴重な美味な魚でおかずとして持ち帰る事にしました。

13リットルのクーラーボックスでは、まっすぐに入らず曲がった状態です。

70cmくらい

体長の45%は顔、5%が尻尾ですかね。

ストローみたいな口

胸鰭から頭を落として3枚におろします。身はしっかりして硬いです。
頭から胸鰭までは硬い骨があり包丁で落とします。

胴体部分は小骨もなく身がしっかり付いてます。

胴3枚おろし、尻尾

尻尾部分も皮と骨を引いたら十分に食べれる身が付いてました。

水分を取って半日寝かして(自分も睡眠)、片栗粉を塗してフライパンで炒めました。


ネギとマイタケを塩コショウと黒胡麻をあえて炒めるだけですが、
魚の身がしっかりしてて食べ応えありました。

初めて釣った?救った?掬った?魚ですが楽しめました。

2023年5月28日日曜日

水槽でメダカ飼育

2023年5月28日 小潮 15時10分 満潮 曇り

気温:29度~20度

梅雨入り直前、蒸し暑くなってきました。

昨年秋からメダカとミナミヌマエビを飼い始めて半年経過。

メダカ

ミナミヌマエビは順調に増えてますが、メダカはまだ増えてません。

卵を抱えた状態で泳いでいる姿や藻に卵が付いてますが孵化せず・・・。

水の交換をせずに3週間待ちましたがまだ発見できません。

藻が増えすぎたのでトリミングすると小さなエビが大量に居ました。

ちょっと藻を取り過ぎたので、隠れる場所がなくて大丈夫かなと思い、

観賞用のイモガイと石を投入し、底で隠れるように起伏を付けました。


右の容器に小エビが沢山

小エビちゃんは藻に登ったり壁面のコケを捕ったり、たまにメダカが来ると

とっさに身を隠してます。

取り除いた藻にはタニシとか他の生物が付いていそうなので、

一応ベランダの容器に入れて保存してます。

大量のカナダ藻

この中はタニシしか確認出来てませんが、そろそろボウフラが湧きそうです。


卵が孵化されたら水槽を分けてソイルも入替えしたいなと思います。

ソイル


2023年3月25日土曜日

ブリあらをさばいて贅沢なオカズに

平戸釣行の帰りに、道の駅「松浦海のふるさと館」でブリを購入しました。


鰤の悪魔

カマが落ちている方の価格は100円でした。カマ有は400円だったかな。

お金が無いので100円の方を迷わず購入。

100円


立派だ

100円均一の包丁で頭を割るのに一苦労。

時間は掛かりましたが、なんとか解体出来ました。

食べる処多い

3枚におろされた部分にも身が付いているので

スプーンを使って取り除きます。

これでブリトロ丼が出来そうですが、日持ちさせたいのでフレークを作ります。


みりん・生姜・ゴマをあえて、フライパンで熱して完成。

鰤のフレーク

熱々の白御飯に、鰤フレークを乗せて食べるだけで美味しい。

パスタに和えるにも良さそうです。


メイン部分は大根・ゴボウを入れてアラ煮にしました。


2022年10月30日日曜日

この魚は何? イソアイナメかな?

2022年10月22日 中潮 7時20分 満潮 曇りのち晴れ

気温:20度-26度

朝マズメの地磯に早めに到着したので、キビナゴを付けてぶっこみしました。

ダイソーで仕入れたタチウオ用のワイヤーで2本針仕掛けを使いました。

コツコツとアタリがあっても針が大きいのか中々掛かりません。

磯なのであまり飲み込ませると根掛かりに気を付けながら誘ってようやくHIT!

まぁまぁ引いてあがったのは、よくわからない魚でした。

イソゴンズイ?


最初は磯のゴンズイと思って、慎重に針を外してリリースしました。

写真を撮っていたので、インターネットで調べると

「イソアイナメ」

ってのに似てます。

ただ、アイナメって磯に普通にいるのでは・・・

それにイソアイナメって名前はセンスが無いなぁ。

自分は、勝手にイソゴンズイって呼んでました。



2022年1月22日土曜日

ヤリイカ釣りの準備 キビナゴを塩漬してみました

スーパーでキビナゴを発見、直ぐにで購入しました。

ここ最近、鮮魚コーナーで見かけて無く、今までは値段が下がったのを狙いましたが、

今回は定価のままで購入。まだ鮮度も良さそうです。

向きがバラバラ

長崎産キビナゴ、158円でした。


23匹のキビナゴ

全部で23匹。

購入時は数は気にせず手前から取りました。

ここから形の良いキビナゴを釣り用に選び、半分は晩御飯に!


塩をふりふり

10匹のキビナゴをキッチンペーパーに乗せて塩をふります。

最初は臭いが気になるのでラップをして冷蔵庫に投入。


2時間くらいで水分を吸ったキッチンペーパーを入れ替えて、再度、塩をふり

次はラップを外して、冷蔵庫で寝かせます。


塩漬けにするとフニャフニャだったキビナゴがピンッっと真っすぐになります。

これで冷凍庫に投入・・・でも明日釣りに行けたら、このまま持っていこう!


塩漬けのメリットはキビナゴの身が絞まって針に刺してもボロボロになり難く、

冷凍してもカチカチにならず、解凍後も身崩れしません。

2020年7月19日日曜日

蝉の幼虫を保護しました

マンションの玄関前に2匹のセミの幼虫を発見。

よく踏まれているので保護しました。



ベランダのタオルの上に置いてましたが、安定せず1匹は網戸に乗せてます。

しばらくすると無事に孵化してました。



2018年10月5日金曜日

台風直前の強行釣行 エギングでこんなの釣れる?

2018年10月05日 若潮 6時25分 満潮 曇り・雨

また週末に台風が来ます。

先月もあまり釣りに行けず、この連休も天気悪そうなので、台風が来る前に平日早朝にちょこっと釣行しました。

心配してた雨も上がって、風も強くなく、ラッキー・ラッキー。

漁港先端の釣人も1名のみで人が少ないのでラッキーと思ってました。

到着してロッドをセットしているとバシャバシャとサゴシらしきがベイトを追ってます。

これは期待できるなと思って急いでキャスト...反応なし...。

湾内・湾外、所々で小さなナブラがありますが投げても反応ありません。

タックルは、エギングロッドでPE0.6号。ジグも14gで遠投出来ず、探るようにゆっくり巻くとたまーにアタリがありますが、掛かりません。

周りも誰一人釣れておらず、続々と人が減っていきます。

ジグは諦めてエギに付け替えて探ります...イカの姿も見えません。

集中力が切れてぼーっとしていると足元にカタツムリが居ました。
雨上がりで出て来たのかも知れません。

ちょっとエギと並べて写真を撮ってみました。

エギでカタツムリ

これ釣りエサに使えるかなと一瞬思いましたが踏まれないように、そっと端に移してあげました。

車に戻ろうとしたら、今度はカマキリが居ました。

標識ポールにとまってるカマキリ

台風直前って生き物は察知して活発に動いているのかと思いました。
海の中は分かりませんが。

台風が早く去って連休後半にチャンスがあれば釣行します。


船越漁港





2018年2月5日月曜日

見た目は気持ち悪いが食べると美味しい

ちょっと見た目は気持ち悪い手長タコ。

護岸を這って動く姿も独特です。この世の生き物では無さそう。

でも美味しく調理しました。

たっぷり塩を付けてもみます。

足が長いのでスルーっと先まで丁寧に、小石が吸盤に挟まっていない事を確認します。

塩もみ後の手長タコ

次に、ボウルに入れて、ケトルで沸騰させた熱湯を注ぎます。

茹ですぎると硬くなるので、ボウルに入れて色が変わるのを確認、
ぬめりも熱で固まり、冷水で冷やします。

この状態なら美味しそうなタコ

硬くならない程度に、湯引きを2度繰り返します。

まな板に載せると、芸術的な足絡み具合。

足先を見るとミミズを想像しちゃう

後は丁寧にぶつ切りにして、お米と一緒に炊飯器に入れます。
オススメは油揚げも切って入れると美味しいです。

っで、出来た炊き込みご飯は、写真撮るのを忘れて完食しちゃいました。

2016年11月4日金曜日

エボダイ・イボダイ・餅魚。瀬戸内での呼び名は『シス』

瀬戸内の山の中にある、とある道の駅みたいな場所で売っていた魚。

その名は『シス』!

怒りの感情でフォースを高めた暗黒面、ダークサイドに落ちた時に釣れる魚ですw。

シス

一般名は『イボダイ』、九州では『シズ』・『もちうお』って言われてます。

見た目はイマイチですが、白身でタンパクで塩焼にすると美味しいです。

他にも詰め合わせ魚が『その他魚類』として売られてました。

アラカブ・カマス・海タナゴ?


地元の方々が出品しているみたいで、『ザリガニ』や『手長エビ』、さらに『ウーパールーパー』まで
売ってました。

なんでもありな場所、
『光市農業振興拠点施設 里の厨』は、ドライブ休憩で、おすすめです。


地図

2016年10月29日土曜日

呼子サーフのタコノマクラ・スカシカシパン!

呼子のサーフジギングでサゴシ・マゴチを狙ったが全く反応なし。

直ぐに見切ってエギングに切り変えようと、サーフを歩いているとキレイなタコノマクラを発見。

大きなタコノマクラ


瀬戸内では海水浴場の足の届くところでも大量に取れて、真ん丸で、

生きている時は薄い紫色をしていた。

日本海側では、種類が異なるのか形も異なりサイズが大きい。

生物学では、「タコノマクラ目」-「カシパン科」に属するらしい。

蛸の枕!菓子パン!って連想するが、関連あるのかな?

2016年10月17日月曜日

アジング中に、またまたクワガタGET! in 小友漁港

呼子・小友漁港の常夜灯下でアジングしてたら、黒い物体がのそのそしていました。

黒いフナ虫かと思ったが動きが違い、近づいてみると、元気なコクワガタです。

クワガタは越冬するけど、10月中旬にも関わらず常夜灯まで飛んで来るって温暖化なのか。

10月にコクワガタ

以前も8月頃に加部島でアジング中にノコギリクワガタを見つけて

佐賀県の大自然ポテンシャルは流石に高いなと思いました。

一応、アジングも豆アジですが数釣り出来ました。

豆アジ


地図

常夜灯が多く釣りもしやすい。周辺は意外と田畑が多いですね。

2016年10月12日水曜日

2016 沖縄・慶良間 ボートダイビング

2016年10月9日 晴れ

前日に続き、天気も良い。慶良間諸島にボートダイビングに行きました。

ボードに乗っている間は緊張でドキドキしてたけど、ポイントに近づくとやっと落ち着く。

透明度が本島と比べものにならないくらい高く、水深の感覚が異なり、
水深を確認すると30m!明るくて遠くまで見えるが、潮流もありちょっと怖いです。


慶良間1

2本目はサンゴで有名なポイントに入ったが、白化が進んでボロボロになってました。



慶良間 サンゴ場1
慶良間 サンゴ場2

バディが何か合図してるので振り返ると、ウミガメ発見。慌ててカメラを準備するが
ちょっと遅くて写真はイマイチでした。


慶良間 ウミガメ

シュノーケリングの癖か、海底ばかり見ててパノラマで鑑賞するのを忘れます...。

ダイビングはやっぱり最高に楽しい。時間を忘れてしまいます。

2016年10月11日火曜日

2016 沖縄・北谷 ダイビング 後で知ったメジロザメ騒動

2016年10月8日 晴れ

前日夕方に沖縄入りして、松山をブラブラ。普段だったら飲むのに軽く一杯で我慢。

先週の台風18号は、沖縄の人も驚くほど強烈で気圧は900hpだったとか。

色々被害跡があったけどダイビングには影響がなくてラッキーでした。

初日は本島で潜れる北谷。久しぶりのダイビングなので初心者向けのエリアです。

潜水場所も街に近くて大丈夫かと思ったが、さすが沖縄!

透明度も高く、魚が沢山いました。

北谷1

北谷2
流れもなくて姿勢が安定し、写真もキレイに撮れました。

水中で写真を撮って魚を確認できる図鑑があれば便利なのだが、誰か作ってくれないかな。

ダイビング初日を終えて知ったニュースで、北谷のビーチはサメ騒動で海水浴中止との事。

サーフも危険だがダイビング中にメジロザメ見かけたら、かなり焦りますね。。

2016年10月1日土曜日

堤防タコ釣りでシマウツボ?をGet! in 名護屋湾

名護屋湾の堤防でタコを探っていたら、シマシマでひょろ長いのが泳いでました。

浮いてるシマウツボ?

まさかウミヘビ!と思ったが気になりタコ仕掛けで釣ろうとするが中々掛からない。

最終的にギャフを伸ばしてGet!。縞模様が迫力ありちょっとビビりながら写真を撮影。


縞模様

顔を確認するとウツボであることが判明。何故か海面を浮遊してました。

ダイビングでは何度か見かけたけど、釣り場で見るのは初めてでちょっと興奮しました。

タコの天敵
南方系のウツボと思ったけど佐賀県にも居るのには驚きました。

ただウツボはタコの天敵なので、名護屋湾の波止はタコが居るのは間違いなし。

400gのマダコ

2016年8月29日月曜日

壱岐 辰ノ島・錦浜 シュノーケリング

2016年8月26日 小潮  16時00分 満潮 晴れ


分散した短期夏休みなので、福岡から近場で楽しめるリゾートの壱岐へ小旅行へ。

博多を8時に出発し、郷ノ浦に9時過ぎに到着。この時間なら一日中遊べます。

初日は到着して直ぐに『錦浜海水浴場』でバナナボート!

南側のビーチ沿いに岩場があり、シュノーケリングが楽しめます。

干潮だったので海底を探索するとタコを発見。急いでカメラを取りに戻るが、撮影できず。

福岡と緯度が変わらないのに、南方系の魚が多いです。

ルリスズメダイ、オレンジ混ざりのスズメダイや、ツノダシを発見。

ツノダシ

ルリスズメダイ

他にも沢山、珍しい魚がいたけど、写真撮影が出来ず残念です。


昼食はビーチで済ませ、宿泊先は、錦浜から近くの『繁屋千賀荘』。

でも時間は十分あるので、急遽『一支国博物館』へ出掛け、芦辺港の近辺で買い出し!!

壱岐は車があれば、1時間ちょっとで1周出来て、色々遊べる場所があるけど、

ルート計画がずさんで行ったり来たり...。

旅館は、定番の海鮮三昧で満腹。日中遊びすぎたので皆早寝となりました。



翌日は時計回りで、郷ノ浦の『鬼の爪痕』を散策、その後、『猿岩』を見学。

看板をよく見ると、猿岩石と落書きが...。

猿岩・有吉?

壱岐の北部、勝本漁港から、『辰ノ島』への渡船時間を確認し、まだ時間があるため

勝本で昼食。朝市は終了していたが、店は開いているので十分楽しめます。

辰ノ島への渡船時間が近づくと、人も多く定員があるため、先の予約がオススメ!

辰ノ島のビーチは、めっちゃキレイで青い。シュノーケリングを中心にまったり満喫。

帰りのフェリー時間が17時に郷ノ浦なので15時過ぎに出発。

2日間で壱岐の北東部を除いて全エリアを制覇?大変充実した夏休みでした。

まとめ

  • 芦辺を到着港にして、時計回りに散策する方が効率的。
  • 芦辺では、現地で買い物が可能。
  • 帰りは便は、郷ノ浦。レンタカーは郷ノ浦で乗り捨てが良い。
  • 食べ物は、魚介・壱岐牛。とにかく安い。
  • 海水浴の後は、湯ノ本温泉がオススメ。