2019年5月27日月曜日
2019年5月22日水曜日
【枝豆の水耕栽培】25日後:全滅
2019年5月19日日曜日
100均で仕入たエギケースにエメラルダスステッカー
100円ショップ「Can☆Do(キャンドゥ)」で購入したプラスチックケース。
エギやルアーを入れるのに丁度いいサイズです。
セパレータが付属していてミニジグなどを分けて入れる事も可能です。
この状態では少しチープなので量販店でもらったステッカーを貼ってみます。
ダイワのロゴと「OE Emeraldas」を貼ってみます。
これで100均ぽく無くなったように見えます。
エギが透けて見えるのでエギをチョイスするのが楽ちんです。
ステッカーも水に濡れても大丈夫な素材なので、釣行帰りはクーラーボックスにぶち込んでます。
ただステッカーの「OE」って何なんかな。
エギやルアーを入れるのに丁度いいサイズです。
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3.5号エギを6本収納可 |
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プラケース |
この状態では少しチープなので量販店でもらったステッカーを貼ってみます。
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エメラルダスステッカー |
ダイワのロゴと「OE Emeraldas」を貼ってみます。
これで100均ぽく無くなったように見えます。
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写真写りがイマイチ |
エギが透けて見えるのでエギをチョイスするのが楽ちんです。
ステッカーも水に濡れても大丈夫な素材なので、釣行帰りはクーラーボックスにぶち込んでます。
ただステッカーの「OE」って何なんかな。
2019年5月12日日曜日
2019 オクトパッシング in 鎮西町 串浦漁港
2019年5月12日 小潮 3時15分 満潮 晴れ
GWの連休ボケからのリハビリ中で日中はダラダラ過ごして
夜21時過ぎに呼子方面へ。
到着すると22時で既に常夜灯も消えてました。
潮見表の日付を誤って0時が満潮と思ってましたが、まだ潮が低い…。
いつものエギングする場所では藻に掛かりそうなので串浦漁港に移動します。
湾内は流れも少なくバチ抜け状態でラインにチョイチョイ掛かってしまいます。
集中力なくエギングしているとモゾっと重たくなりました。
また藻に掛かったのかな・・・と巻いていると良型の手長タコでした。
良型の手長タコ |
当初の予定では翌朝の干潮で磯に入ろうと思ってましたが時間が合わず撤収に掛かります。
帰りに漁港の階段付近をライトで照らすと、手長タコが護岸に付いてました。
ゆっくりエギを落とすと抱き付きGET!。
ただ一緒に海毛虫も絡んでしまい取り込み時に大慌て。
海でジャブジャブさせて海毛虫を取り除きエギを付けたまま袋へ。
絞めずに持ち帰ったので家に到着しても動いてました。
2匹の手長タコ |
塩を振るとモゾモゾと活発に動きます。
足元に何が付いててよく見ると捕食したカニでした。
捕食されたカニ |
2019年5月9日木曜日
SSDへ換装 クローン後のUEFI起動方法
数年前にDELLで購入したWindows7端末をWindows10に無償でアップグレード。
[C:ドライブを縮小した結果]
縮小したC:ドライブをSSDにクローンを作成します。
作成で使用したToolは「EaseUS Todo Backup Free 11.5」です。
窓の杜よりダウンロードしてインストールします。
クローンSSD作成後、BIOSから起動ドライブを選択後、ブートマネージャ画面が起動されると思っていましたが起動しません。
ここで数時間悩みましたので、対処した方法のみ記載します。
コマンドプロンプトより
>bcdboot c:\windows /l ja-JP
を実行します。
この後に、システム構成画面を起動します。
>msconfig
システム構成画面に追加したSSDがOS起動ドライブとして認識されていれば問題ありません。
BOOT時に表示される水色の画面で、以前のブートセレクタに代わる画面です。
この画面で、起動するOSのボリューム番号を選択します。
クローン化しているので、元々使用していたドライブを残していると、両方とも
「Windows10」と表示されボリューム番号で確認する必要があります。
ボリューム番号と対応ドライブ(ディスク)はDISKPARTコマンドで確認出来ます。
コマンドプロンプトより
>DISKPART
DISKPART>list volume
起動時のOS選択画面を表示している時間の変更は「システム構成画面」より指定可能です。
[換装前後のベンチマーク]
このベンチマークを見てもどの程度早くなったのか分かりませんが、OSの起動からインターネット接続が出来るまでの時間は2倍以上早くなってます。
その端末も近頃遅くなってきたので廉価に快適化できるSSDに換装しました。
OSのインストールディスクをSSD化する事でスピードアップ出来ました。
ただクローンSSDに換装した後にOS起動が出来なくなり半日もはまったので手順を纏めます。
1.パーティションの縮小
元々OSが入っていたディスクは2TB。
C:ドライブは1TB(空き容量:870GB)。
SSDは240GBです。
クローン化する場合、元のHDDのサイズ > SSDのサイズでもOKです。
OSが入っているCドライブのパーティションのみクローン化する事で問題ありませんが、パーティションのサイズをSSDのサイズより小さくする必要があります。
ディスク管理画面からパーティションの縮小が可能ですが不十分だったのでツールを使用して対応しました。
AOMEI Partition Assistant:Standard(無料)
[C:ドライブを縮小した結果]
2.クローンSSDの作成
縮小したC:ドライブをSSDにクローンを作成します。
作成で使用したToolは「EaseUS Todo Backup Free 11.5」です。
窓の杜よりダウンロードしてインストールします。
![]() |
無料版を選択 |
クローン対象のパーティションは3つ選択しました。
C:ドライブ、リカバリ用のイメージ「PBR Image」、謎の509MBの領域。
3.クローンSSDのブート起動
クローンSSD作成後、BIOSから起動ドライブを選択後、ブートマネージャ画面が起動されると思っていましたが起動しません。
ここで数時間悩みましたので、対処した方法のみ記載します。
コマンドプロンプトより
>bcdboot c:\windows /l ja-JP
を実行します。
この後に、システム構成画面を起動します。
>msconfig
![]() |
システム構成画面 |
システム構成画面に追加したSSDがOS起動ドライブとして認識されていれば問題ありません。
UEFI(Unified Extensible Firmware Interface)
BOOT時に表示される水色の画面で、以前のブートセレクタに代わる画面です。
この画面で、起動するOSのボリューム番号を選択します。
クローン化しているので、元々使用していたドライブを残していると、両方とも
「Windows10」と表示されボリューム番号で確認する必要があります。
起動OSの選択 |
ボリューム番号と対応ドライブ(ディスク)はDISKPARTコマンドで確認出来ます。
コマンドプロンプトより
>DISKPART
DISKPART>list volume
![]() |
DISKPART |
起動時のOS選択画面を表示している時間の変更は「システム構成画面」より指定可能です。
![]() |
タイムアウト時間を変更 |
SSD換装後のベンチマーク
[換装前後のベンチマーク]
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換装前 |
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換装後 |
このベンチマークを見てもどの程度早くなったのか分かりませんが、OSの起動からインターネット接続が出来るまでの時間は2倍以上早くなってます。
2019年5月4日土曜日
山陰 エギング遠征(角島・島戸・仙崎・三見)
2019年5月1日 中潮 8時30分 満潮 曇り
GWは山口県の山陰方面に遠征しました。
エギングの聖地、下関の吉見は人が多いであろうと思い素通りして角島へ。
角島大橋では朝5時の薄暗い時間に、駐停車禁止にもかかわらず橋の上に車を停めて写真を撮っている連中が複数いました。
角島は青物狙いでしたが雰囲気悪かったので、本土側の「島戸漁港」へ。
ここは波止の先端以外は藻が多く茂ってキャスト出来ず次の釣場目指して北上します。
GoogleMapを見ながら「伊上海浜公園オートキャンプ場」を見つけて立ち寄りました。
何名か竿を出していますが釣れる雰囲気はなく20分で移動。
結局、過去に実績のある「仙崎漁港」に行きました。
仙崎では最初は青海島側の波止でキャストします。流れも良くて澄んでます。
でも少し沈めるとアマモが掛かりやすく卸市場側の波止に移動します。
ここの波止はイカ墨で恐ろしいほど真っ黒になってました。
地元の方に聞くとほぼコウイカとの事です。
ちょっと流れが強いので沈みやすいエギをチョイスして海底に付けて誘うとHIT!
ドラッグも出るくらい結構引いたのでアオリイカを期待しましたがコウイカでした。
目が怖いコウイカ |
違う角度から |
HITエギ:DUEL イージーキューキャストスピーディ 3.5号 EZ-Q SPEEDY
今回は湾の内側で釣れましたが、湾の外側でもクィーンとアタリがありました。
波止の墨跡 |
仙崎では65歳から70歳以上の定年された方々もエギングをしています。
驚いたのは小学生が長い磯竿を使ってコマセを撒いてクロを狙ってました。
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